21 January 2012

【連絡】パーツの引き取り希望される方,ご連絡下さい.

 エボを降ります.
 でき得る限り必要な方にパーツをお譲りしますので,必要な方はご一報下さい.輸送方法などは相談が必要ですが,大物はご自分で輸送手段を確保できる方にお願いしたいです.また,足回りは代替パーツとの交換が条件です(最終的に車輌を輸送する際転がせる状態にしなくてはならないため).ブレーキは可.また,ターマックエボ4本とウィンドレギュレータもお譲りします.尚,車輌ごと,という方がいらした場合はそちらを優先とさせて下さい.

 現在車輌は行きつけのお店に預けている状態であり,長居させることもできませんのでそれなりに急ぎです.週明け火曜日(1/23)の朝には取り外し部品リストを提出するつもりですので,それまでにご一報下さい.

 ご連絡頂ける場合は,shift_evo3アットマークyahoo.co.jp へ.

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04 January 2012

4週報(12/5~1/3)

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・FSWショート(A1-B3-C2)タイムアタックの件 -34秒318で0.08秒更新-

 題記の件,12/17にタイムアタック実施済み.前回(05.Feb.2011)の記録34秒398から0.08秒短縮した.今回収集したデータの解析によるラインの研究実施のうえ,1/9に再度アタック実施予定.なお,LSDのOHは間に合っておらず.

・東京モーターショウ観覧の件 -ン年ぶりに観に行った.ヒトゴミで大変-
 題記の件,ン年ぶりにモーターショウを観に行った.結果,①デルタS4ステキ!②LEAFとFUGA-HEVステキ!③BR-Z,確かにカッコイイ! となった.今後,オシゴトのアウトプットが展示されるときのみ参加する予定(予定は未定).
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・シンガポール訪問の件 -予想以上にオモシロかった.別途報告予定-
 題記の件,12/25~30にかけてシンガポールを訪問した.詳細は別途報告する(~1/8).
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05 December 2011

3週報(11/14~12/4)

※1
 例によって,そう言えば,シリーズ.

※2
 そう言えば,先月アタマに『ノヴェンバー・フェスト』をやりました.怒涛のドイツ料理.美味しかったゼ.
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※3
 そう言えば,先月アタマに奥さんと両親とともに,新穂高温泉界隈と松本に行ってきました.新穂高ロープウェイは雲だらけで何も見えず.友人一家と行く計画を絶賛検討中.
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※4
 そう言えば,奥さんのお誕生日会しました.2人で.おめでとう(^o^) もう1年経ったんだねえ.早いねえ.
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※5
 そう言えば,久しぶりにNSRを動かしました.柏に置いてたときよりは乗れるけど,やはり手元ではないのでどうしても稼動率が低い.ガレージ欲しいナ.
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※6
 ちょっとだけ,イマドキなハナシ.
 日本カーオブザイヤー,リーフでしたね(プレスリリースはこちら.ワシ個人的にはオシゴトの関係上ウレシイ(^^)

※7
 ところでね,リーフが受賞したことに対して否定的な方が多いようで,ネットワーク上では色々議論されていますね.まあ,そりゃヒトそれぞれ好き好きなので色んな見方があって当然です.

※8
 でもね,本当にそこまで貶されるべき車なんだろうか,リーフって.ワシの立場差し置いても,そんなんではないと思うけどナ.や,欲しいか否かって言われたらハナシ別だよ?でもね,今後未来のことを考えるとどうしてもEVって増えてかなきゃいけないんじゃないかな,とは思うわけです.

※9
 確かにね,電気起こすのに石油使ったり,そもそもクルマ作るのに色んな資源を使って空気汚しているわけだから,必ずしもEVが良いとは思えないんだけどサ.でも,少なくとも今後,化石燃料以外の手段による動力源を持つクルマが必要だよナ,って思いません?わかんない,もしかしたら引き続きガソリンEngの技術を高めて燃費/排気とも性能向上させるのが正解かもしれないけどね.でも,EVってのも1つの手段であって,これについてインフラも含めて今後提案していくんです,というのは結構重要な動きなんじゃないかな.日産は大企業,大企業,って言われるけど,こういうインフラものに手を出せるのは大企業ならではなのではないかなと.

※10
 そもそも,つまんないクルマが…ってみんな言うけど,面白いクルマが全てかって言ったらそうではないでしょう.や,確かに購買意欲をそそるにはそれなりのオモシロさが必要なのはわかるけどね.ワシもオモシロいクルマ乗りたいしね.あ,でも是非試しにリーフ乗ってみてください.そのへんのディーラで乗れますので.少なくとも想像されているよりはオモシロいクルマですヨ.

※11
 珍しく,ちょっとだけ小言.気分を悪くされる方いらっしゃったらごめんなさい.
 ワシの知り合いが,今度FSWショートのライセンスをとるらしいんだが,正直言って迷惑ダ.厚木ICのランプでスピンして事故おこすようなヒトが,実力を遥かに超越したクルマでショートを走るなんて,ありえない.公道でさえきちんと走れないヒトが,サスだのブレーキだのEngだの,拘るとか仕上げるとか…笑わせんナ.交通教則から勉強してこいヨ.

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26 November 2011

【報告書】FSWショート(A1-B3-C2)走行データ解析の件

1.緒言
 近年,FSWショートコース(A1-B3-C2)におけるタイムアップのための議論が盛んになっており,関係者の注目を集めている.
 今回,車輌違いやドライバ違いによる該コースの走行方法の特色を抽出すべく検討を行った.具体的にはイワタの走行データと,ほぼ同タイム(34秒3)であるSiNさんの走行データの比較からその差異について考察する.


2.車輌/ドライバ情報
 それぞれの情報は以下の通り.

SiNさん

・ご本人(推定含む):吊るしの状態に近いZ33にて関東近郊のサーキットを中心に走行.2011年はZ-ChallengeのRS-3シリーズチャンピオン.ブログ記事などから推し量るに,一言一言を大切に選びながら話をされるジェントルマンである,一方,サーキットを走らせれば前走車の本名を連呼するほど秘めたる思いの強さは人一倍(と,思われる).
・車輌:フェアレディZ(CBA-Z33)
・Eng:3500ccのV6.ほぼ吊るしの状態(推定280ps,350Nmくらい).
・駆動関連:華のFR.1.5wayのLSDあり.
・タイヤ:595RS-R 265/35R18
・補強など:何もなし(N社の実力次第というところか)
・わかりやすく言うと:由緒正しいZ-ChallengeRS-3クラス車輌.
⇒すなわち極々オリジナルに近い純なクルマ.

イワタ
・本人(事実):社会人2年目よりFSWショートを中心に少しずつサーキットを走り始める.愛知県内で開催されていた草耐久レースに参戦経験あり.'09にはN2のAE111にてJoy耐参加.色々検討ごとをするくせに,最後の最後は精神論で片付けようとするイマイチっぷり.
・車輌:ランサーエボリューション3(E-CE9A改)
・Eng:2000ccくらいの直4風車付き.カムが変えてあってちょっと燃調弄り済み.(推定300ps,350Nmくらい)
・駆動関連:4足走行.Fr,Rrとも1wayのLSDあり.
・タイヤ:RE-11 215/45R17
・補強など:前後タワーバー,筋金さん
・わかりやすく言うと:
パワーに頼るのはイヤだがイマドキのクルマに負けたくもない,の具現化.
⇒地味な改修と,精神論でタイムを稼ぐというイマイチなドライバのためのクルマ.

※補足
『E-CE9A改』なのは,足回りやブレーキ改修によるもの.
改修内容はこのへんこのへんなど参照.


001overall3-0.検討結果 -全周総論-
 それぞれのベストラップデータをLAP+viewに入力し,位置補正をしたものを検討に用いる(SiNさんの補正量は上下方向:3.5m,左右方向:-2.0m,イワタの補正量は上下方向:2.7m,左右方向:-3.5m).なお,GPSロガーによるタイムは両者とも(奇跡的に)34.377秒である.また,セクタはイワタの判断により『ステアリング操作が落ち着くところ』のイメージでほぼ11秒程度ごとになるよう分割した.なお,本検討ではこのサイトにて記された呼称を併用してコース各部を示すこととする.
http://www.toyota-motorsports-club.org/soukoukai/s_corse_zu.html
 Fig.1に両者の走行データを示す.
 ライン取りについて,セクタ1,2に際立った差が現れている一方,セクタ3ではほとんど差異がないことがわかる.最高車速ではイワタが140.1km/hと,SiNさんを1.2km/h上回っている.また,加速度を比較するとイワタの最大値が0.53Gであるのに対しSiNさんは0.45Gであることがわかり,イワタの方が車輌の動力性能/車重では有利であることは自明である.一方,最低車速ではSiNさんが40.1km/hとイワタを1.3km/h上回っており,氏のコーナリングスピード維持能力の高さがうかがえる.


002sector13-1.検討結果 -セクタ1(SiNさん:10.808秒,イワタ:10.662秒)-
 Fig.2に示すとおり,コントロールライン付近から徐々に30Rのクリップに向けアプローチするSiNさんに対し,イワタは親の敵の如くアウトから進入し,30Rのクリップを外しつつあることがわかる.このライン取りから30Rへの進入においてSiNさんの方がステアリング転舵速度がゆっくりであることが予測され,30Rクリップ付近での車速がSiNさん95.5km/hとイワタ比3.5km/h高い速度を維持できている要因であると考えられる.これに対しイワタは14R進入手前にて再度加速することでリカバリを図るが,30R⇔14R間の距離が短いため加減速が連続し操作に時間的余裕がなくなる.

 14Rは両車とも縁石を跨ぐラインをとっている.直後に控える9R(ヘアピン)を考慮すると14Rのクリップ付近でブレーキングできていることが望ましいが,両車とも0.2~0.3G程度の減速度であることからブレーキ操作をしていない,もしくは緩ブレーキ程度であると考えられる.これは,車輪を空転させておく(加減速しない)ことで縁石通過時の車輌へのインパクトを抑えようとするドライバの配慮によるものであると考える.

 ヘアピンにおいて,コーナリングスピードに劣るイワタは4駆のトラクション良さおよびタービン付き車の立ち上がり加速良さに頼りきり,9Rをインベタで周っていることがわかる.結果9Rを抜けかかった時点で既に加速に転じておりセクタ1終了付近で10km/h近い車速差をもうけることができている.一方,SiNさんはヘアピンに対しインベタで進入,若干アンダーステア(以下US)気味でコーナを脱出している.これは,①その車重と車格ゆえ小回りが苦手 ②登りながらの左コーナのため,FRの場合トラクションが不十分で加速できないもしくは加速するとフロント荷重が抜け曲がらない のいずれか(もしくは両方)の理由によるものと考えられる.ヘアピンにおいては4駆ハイパワー車が有利であることが明確になったと言えよう.

※なお,ヘアピンにおいてSiNさんの横Gが2G近くまで上昇しているが,これは若干考えにくい現象である(タイヤとドライ路間の摩擦係数は通常1.1付近であり,理論上発生できるGは1.5G程度であるため).要因として考えられるのは,①瞬間的なスピンモードからグリップに転じたときの揺り返しなどによるもの ②レールが敷いてある のいずれかである.

003sector23-2.検討結果 -セクタ2(SiNさん:11.368秒,イワタ:11.448秒)-
 ここでは30R→74R→14Rのライン取りの差異が顕著となっている.SiNさんは74Rをコース幅中盤を維持しながら抜け,14Rへの進入角も浅くなっていることがわかる.一方イワタは74Rをインベタに近いラインでトレースしており,結果的に14Rへのアプローチ時の旋回Rが小さくなっている.これは,74R後半の逆バンクでUSが発生することをきらってのことではあるが,結局どうしてもUS発生し左足ブレーキにてごまかしながら14Rへ進入するため車速を落とさざるを得ない.これは減速度データからも読み取ることができる.74R中盤にて両者とも0.45G程度の減速をするが,続く14Rのクリップでは既に0G(加減速なし)となっているSiNさんに対し,イワタは0.3G程度の減速を続けている.結果的に,14Rから12Rまでのおよそ4秒間はSiNさんの車速が常に高く,その車速差は最大で10km/hに上る.この車速差は旋回Gからも明確である.74Rおよび14Rにおいて旋回半径を大きくとっているにもかかわらずSiNさんの横Gはイワタより0.2G程度大きい.また,直後の12Rにおいては同一ラインをトレースしているにもかかわらずSiNさんの方が横Gの立ち上がりが1秒程度早くなっていることがわかる.

 タイム差としてはさほど大きなものではないが,イワタの改善代はセクタ2にあると考えられる.特筆すべきは,この区間における走行距離はイワタ284.9mに対しSiNさんが284.2mとほぼ同等(むしろSiNさんの方が短い)なことである.74Rに対しインベタ気味で走り走行距離を短くすることで旋回性能の悪さをカバーしようとするイワタの目論見の妥当性がないことがわかる.


004sector33-3.検討結果- セクタ3(SiNさん:12.201秒,イワタ:12.267秒)-
 セクタ3のライン取りについては両車ほぼ同一である.
 イワタは,SiNさんにつけられた12R手前までの車速違いを,動力性能およびトラクションの良さによりリカバリする.しかし,最終CコーナでのUSをきらい,SiNさん比0.9秒程度早くブレーキングを開始している上,ブレーキリリースの量やタイミングがSiNさんとほぼ同一であり,結果的に最終コーナの通過速度がSiNさんより遅い(最大5km/h程度).これに対し,イワタは動力性能のみでホームストレート上にてリカバリしている.
 また,ホームストレートにて顕著なのがシフトアップによる加速度の途切れである.トランスミッション修理を実施した直後であったこともあり,イワタはシフトアップの操作を遅くしている(加速のラグ1秒程度).これに対しSiNさんの加速ラグは0.5秒程度である.イワタ車は比較的クロスしたギヤ振りなためホームストレート上でのシフトアップが2回発生しており,SiNさんに比べ加速度の途切れによるタイムロスが大きくなっていることが考えられる.


4.考察(各々の特色について)とまとめ-
 今回の検討から,旋回速度を出来る限り高く保持し,ブレーキングポイントも奥に遅らせながら走行するSiNさんに対し,車速を落としてでもコーナをタイトに周り,動力性能とトラクション良さを活かし走るイワタ,という特徴がわかった.いずれも車輌の長所を活かした走り方と言えるが,少なくともイワタについてはセクタ2において改善できる領域があるように感じる.
 今後はセクタ2について課題バラシを行うと同時に,ハード/ソフト両側面からの対策を行う(~Jan/2012).

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14 November 2011

3週報(10/24~11/13)

※1
 といっても報告事項なしのため,また,そう言えばレベル.


※2
 そう言えば,同じランサーのオーナーズミーティングに顔出してきました.場所は八ヶ岳の近所.
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 数年来の付き合いのあるオーナーさんと色々情報交換してきました.久しぶりに会う方が多くて,とても楽しかったです.や,いいね,こういう機会って.本当にオーガナイズしてくださった山梨在住の黄色いエボに乗ってるセンパイ,ありがとうございます.

 なお,ワシの車,雑誌に掲載される予定.ノーマルっぽいクルマ代表っつーことで.これは別途報告予定.まあ,雑誌に載る,ということ自体は,ワシとしては「ふーん」くらいではあるのだが….

※3
 先日の走行会のときに撮った写真の件,残念ながらあの後一件もお渡しすることができませんでした….まあ,仕方ないやね.引き続き,お心当たりのある方はご一報くださいませ.

※4
 なんでワシが走行写真に拘るかっていうと,それは,サーキット走行写真ってそのクルマにとってある種『華の時間』だからじゃないかなあ.特に,この写真を撮ってもらったときに思った.
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 なんだかわからないけど,最近よく思うわけよ.いつ,どんな理由でエボを手放すことになるかわかんないよナーと.や,当然一生乗る勢いで維持に努めているのはかわんないけどね.でも,どーしょーもない瞬間ってのが来るのかもしれない.そんなとき,元気に走り回っている愛車の姿がきれいに残っていて,思い返したりできることってシアワセだと思うんですよ.こんなにカッコイイ車に乗って走ってたんだ…,速そうだナ…,力強いナ….もしかしたら泣きながらみるのかもしれないけど,それでいい.他のオーナさんに,そんな写真を提供できたらナ,と生意気にも思ってしまったり.

※5
 そんなネガティブな意識でなくても,自分の愛車の写真があれば,やっぱり嬉しいよね.

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04 November 2011

【知ってたら教えて】team六連星★彡 TC1000走行会参加された方の写真

 んん,先日から該当者に直接お送りしている写真ですが,まだお届けできていない方がいらっしゃいます.まあ,あんまり深追いしてもアレなんだけど,やっぱりできればお渡ししたいんですね.
 以下の写真の中で,もし,これ知り合いダ!と言った情報があれば,是非教えて下さい.コメントかe-mailにて.e-mailなら,shift_evo3アットマークyahoo.co.jp へお願いします.

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25 October 2011

【希望者要連絡】team六連星★彡 TC1000走行会参加された方,写真あるかも.

 題記走行会(10/21実施)に参加された方にご連絡です.
 私もこの走行会に参加しており,走行時以外は最終コーナ部で写真を撮っていました.全員は網羅できておらず恐縮ですが,何枚かはご覧頂けるレベルのものが撮れました.該当される方で,かつご希望の方はメールまたはコメントにてご一報下さい.データを差し上げます.
 また,『このヒト知ってるヨ』という方がいらっしゃるようでしたら,これまたご一報下さい.

以下,当日のゼッケンと車種.
11_GC8(白)
15_AP2(銀)
16_CT9A(グレー)
20_EK9(黄)
21_GRB(黒)
23_FD2(銀)
26_MR-S(銀)
27_DC2(白)
29_GD3(白)
30_CP9A(白)
32_JZX110(白)
34_AudiTT(青?緑?)
39_GDB(青)
41_SXE10(銀)
44_EA11R(白)
45_NB6C(赤)
46_JZA70(赤)
47_EP82(白)
48_AE86レビン(黒)
50_EK9(白)
51_AE86レビン(白)
53_FD3S(赤)
55_GRB(青)
56_GRB(黒)
57_AE86トレノ(白)
58_CJ4A(白)
59_ZC31S(赤)
60_FD2(黒)

※1
 やはり,オーナ様にはご自分の愛車の写真をできるだけお持ち頂きたいです.ご協力をお願い致します.

※2
 全員を網羅できておらず,本当にごめんなさい.

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23 October 2011

3週報(10/2~10/23)

・TC1000走行の件 -今シーズンのシーズンイン.取り急ぎデータ取り実施済み-

 TC1000にて今シーズンの初走行実施.取り急ぎ5500rpm縛りで42.6秒を記録したため,シーズンインとしてはまずまずの滑り出しと判断した.また,GPSによるデータ取得済みであり,今シーズン重点取り組み項目であるTC1000の研究材料とする.

※1
 ご無沙汰ですバイ.TC1000,行ってきました.まあ,こんなもんでしょう.ただしそれなりのブレイクスルーが無いと41秒半ばはムツカシイかな.ちょっと今シーズンは大マジメにTC1000に取り組みます.

※2
 でね,どっちかっつーと今回は写真の方が一所懸命だったかも.それなりに,ヒト様に観せられる写真が獲れました.数打ちゃ当たる方式な感も否めませんが,どっちかっつーと1000本ノックのようなノリでしたね.ちょっと経験値を積めたような気がします.

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«週報(9/24~10/1)